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| 04月 03日 11:45 | 初日記 |
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昨日は、良い話に出会いましたよ! 2月13日に足の踵が痛くて歩けないという整形外科に勤める看護師さんに会いました。毎日過酷な労働で歩きっぱなし、立ちっぱなしで一時期足の裏が痛くて困ったことがあったが、疲れだと思って我慢をしてすごしていたところ、ある日、突然踵が痛くなったそうです。 病院でレントゲンを撮ってもらったら、「踵骨棘」という症状、つまり足の底にある腱膜が炎症を起こし、引っ張られてその腱膜の付け根である踵の骨を引き剥がしてしまって、バラの棘が踵についたようになっていたのです。 病院では、静養するしか無いと言われたが、仕事を休むわけには行かず痛い足を引きずって仕事をしなければならず困っていました。 そこで、毎週、ストレッチを行い、足関節の調整をしてフィンランド製の靴の中敷を作ってしばらく頑張っていたら、昨夕から痛みがすっかり取れて、今日は元気良く歩けるようになったそうです。 また、同時にフィンランド式テーピングを行ったところ、このテーピングの効果はすごく、整形外科だけではなかなか解決出来なかったことが、足の関節の調整とストレッチで克服できました。 これからお出かけのよい季節です、よかったです! |
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コメント一覧
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コメント数:2件
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| 04月 04日 19:33 | Takashi |
| 足が調子悪いと、体全体まで響きますからね。 僕もストレッチしようかなぁ。 |
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| 04月 05日 08:13 | Foot & |
| そうですね、多くの人は足に無頓着のようですが、とても重要ですね! 毎日、重い体を運んでいてもあまりケアーをされていませんし、悪くなるのは、少しずつの毎日の歪の積み重ねなので、悪くなって気がつくのですがその時は、歳のせいにしたり、疲れを理由にしていますが、次第に回復しなくなっているようです。手遅れにならないうちに、是非ストレッチを少しずつ試みてください。 |
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